エドモンド熊本保田窪校の教室情報
| 住所 |
〒862-0926 熊本県熊本市中央区保田窪1-9-24 Googleマップで確認 |
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| 電話番号 | 096-377-8181 |
| 電話受付時間 | 10:00~19:00 |
| 最寄駅 | 東海学園前駅から徒歩10分 |
| 近辺エリア | 保田窪本町バス停徒歩1分、帯山西小学校徒歩10分 |
エドモンド熊本保田窪校からのお知らせ
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2026年06月21日
🎋七夕イベント開催🎋
マイクラで楽しみながら学べる特別イベントを開催します✨📅日時7月5日(日)🌟イベント内容🎮マイクラ宝探し🎋七夕飾り作りさらに…🎁豪華景品をご用意しています!お友達との参加も大歓迎😊みんなで楽しい思い出を作りましょう✨参加お待ちしております!
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2026年01月04日
📢 プログラミングスクール 1月の授業案内 💻✨
あけましておめでとうございます🎍1月の授業は 📅1月8日からスタート します!⚠️ 1月は通常の月より授業日数が少なくなっています👉 ご希望の時間帯は お早めのご予約 をお願いします😊😷 また、インフルエンザが流行する時期です手洗い・うがいなど体調管理に気をつけて、元気に通いましょう✨1月も楽しくプログラミングを学びましょう🎮🧠ご不明点はいつでもお気軽にご連絡ください📩
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2025年11月27日
【🎉12月14日 生徒様向けイベントのお知らせ】
エドモンドスクール保田窪校では、12月14日(日)に生徒様向けのマインクラフトイベントを開催いたします。⏰ 開催時間14:00〜15:0015:30〜16:30🏠 イベント内容今回のテーマは、「マイクラの世界で家づくり」です✨6月に実施した「宝探しイベント」に続き、創造力や発想力を育てる内容となっております。👧👦 定員各コマ 5名(先着順)※定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。
エドモンド熊本保田窪校からブログ
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2026年09月13日
プログラミングで失敗は学びになる!「うまく動かない」から育つ…
「思った方向に進まない!」 「同じところで止まってしまう…🤔」 プログラミングでは、命令が思いどおりに動かないことがあります。 でも、その「うまくいかない」は、考える練習をするチャンスです😊 🔍「どこが違う?」を探してみよう たとえば、マイクラで、「まっすぐ進んでから右に曲がる」という動きを作りたいとします🎮 ところが、曲がる場所がずれてしまいました。 そんなときは、一つずつ確かめていきます。 進む回数は合っている? 命令の順番は正しい? 右と左を間違えていない? プログラムの間違いを見つけて直すことを、**「デバッグ」**といいます💡 🔄 一つ変えて、もう一度試す うまく動かないときに、全部をまとめて変えてしまうと、原因が分かりにくくなります。 まずは「進む回数」だけを変えて、もう一度動かしてみましょう。 「さっきより近づいた!」 「回数ではなく、順番が違うのかな?」 予想して、試して、結果を確かめる。 この繰り返しが、問題を整理して考える練習になります🌱…
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2026年08月11日
Javaってどんなプログラミング言語?
以下は、そのままWordPressのブロックエディターに貼り付けられる記事です。短い段落を中心に、スマホでも読みやすくしています。 みなさんは、ゲームやスマートフォンのアプリが「どうやって動いているの?」と考えたことはありますか?🤔コンピューターは、人間の言葉をそのまま理解できません。そこで使われるのが「プログラミング言語」です。 Javaはコンピューターへの指示書!📝 Java(ジャバ)は、世界中で使われているプログラミング言語の一つです。 たとえば、ロボットに「前へ3歩進んで、右を向いて」とお願いする場面を想像してください。🤖Javaでプログラムを書くことも、コンピューターに分かる言葉で、やってほしいことを順番に伝えるのと同じです。 Javaで何が作れるの?🎮 Javaを使うと、次のようなものを作れます。 スマートフォンのアプリ📱 パソコンのソフト💻 Webサイトの裏側の仕組み🌐 ゲームや便利なシステム🎮 身近なサービスにもJavaが使われています。 簡単なJavaを見てみよう!✨ System.out.println("こんにちは!"); これは、画面に「こんにちは!」と表示する命令です。英語が少し入っていますが、最初から全部覚える必要はありません。ブロックを組み立てるように、一つずつ意味を知れば大丈夫です。🧱 間違えても大丈夫!🌱 プログラミングでは、文字を一つ間違えただけでも動かないことがあります。でも、失敗は悪いことではありません。 「どこが違うのかな?」と考えて直すことが、プログラミング上達への第一歩です。パズルを解くような気持ちで、Javaを楽しく学んでみましょう!🚀
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2026年08月02日
地震計とプログラミングの役割
このたび熊本県で発生した地震により、不安な時間を過ごされている皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被害を受けられた地域の一日も早い復旧と、穏やかな日常が戻ることを願っております。地震の揺れを記録する装置が地震計です。そして、観測したデータを整理し、分かりやすい情報へ変えるうえで、プログラミングが重要な役割を果たしています。 地震計は何を測るのか 地震計は、地面の動きを時間の経過とともに記録します。一般的には、揺れを上下・東西・南北の三方向に分けて捉えます。波形をグラフにすると、揺れが始まった時刻や大きさの変化を確認できます。 プログラミングでできること ・センサーの数値を、プログラムで次のように処理します。 ・一定間隔でセンサーの値を取得する ・時刻と三方向の加速度を保存する ・ノイズを補正し、波形を表示するプログラミングを使えば、データの保存やグラフ化を比較的少ないコードで試せます。加速度センサーと小型コンピューターを組み合わせ、学習用の簡易地震計を作ることもできます。ただし、センサーは足音や車の通行も記録します。波形の大きさだけで地震とは判断できないため、設置場所や他のデータとの比較が大切です。

